
| 日 付 | 内 容 | |
|---|---|---|
| 04 | 05 | 入隊上進式 |
| 19 | Tシャツ染色 | |
| 26 | プラネタハイク | |
| 29 | 地区推進大会 | |
| 05 | 09~10 | 宿泊訓練・粉もん |
| 31 | サバイバル訓練 | |
| 06 | 14 | 飯盒炊爨ハイク |
| 28 | キャンプ準備集会 | |
| 07 | 12 | キャンプ準備集会 |
| 18~20 | キャンプ | |
| 08 | 22 | 夜間ハイク |
| 30 | カブ隊の夏まつり | |
| 09 | 06 | 防災未来ハイク |
| 13 | 体験入隊 | |
| 10 | 04 | サバイバル体験 |
| 11 | 収穫祭ハイク | |
| 17~18 | 都市交歓 | |
| 18 | 開放運動会 | |
| 11 | 08 | 団ハイク |
| 29 | 準備集会 | |
| 12 | 13 | 発表会 |
| 23 | ハンドインハンド | |
| 23 | サンタの訪問 | |
| 01 | 10 | もちつき |
| 24 | 耐寒ハイク | |
| 31 | 月の輪合同ハイク | |
| 02 | 07 | スキー講習会 |
| 20~21 | スキー | |
| 28 | カブラリー | |
| 03 | 07 | うどん作り |
| 20~21 | 月の輪舎営 | |
| 28 | お別れハイク | |
防災未来ハイク
2009年09月06日(日)人と防災未来センター
今日は9月1日の防災の日にちなんで、防災未来ハイクのテーマのもと阪神魚崎駅から人と防災未来センターまでの6.3キロを歩きます。組ごとに地図とポイントごとの写真を頼りにセンターを見ざします。天気は上々、前回の夜間ハイクとは違い日差しはきついですがやはり9月。日陰はちょっと涼しく秋の訪れを感じながらのハイキングです。それでも2時間弱の行程にみんな汗びっしょりです。昼食を済ませていよいよ人と防災未来センターに入館です。まずは語り部の方による震災時の体験談を聞いた後、1.17シアターへ。再現ではありますが数分間の当時の映像と音響を体験します。震災後生まれたスカウト達は、「これ以上見たら泣いていたかも…」「グロすぎる」と表現します。決して想像したものではなく実際に起きたことであることを伝え、この体験を通して怖さだけではなく防災・減災への意識が高まってくれることを願いながらセンターを後にしました。今回の優秀組は横切った横断歩道の数が正解に近くごはんの歌が一番、元気だった3組さんとなりました。
「歩く」という今年度のテーマのもと半年が経ち、距離も1,540キロと東京まで到達です。
