2009
日  付 内  容
04 05 入隊上進式
  19 Tシャツ染色
  26 プラネタハイク
  29 地区推進大会
05 09~10 宿泊訓練・粉もん
  31 サバイバル訓練
06 14 飯盒炊爨ハイク
  28 キャンプ準備集会
07 12 キャンプ準備集会
  18~20 キャンプ
08 22 夜間ハイク
  30 カブ隊の夏まつり
09 06 防災未来ハイク
  13 体験入隊
10 04 サバイバル体験
  11 収穫祭ハイク
  17~18 都市交歓
  18 開放運動会
11 08 団ハイク
  29 準備集会
12 13 発表会
  23 ハンドインハンド
  23 サンタの訪問
01 10 もちつき
  24 耐寒ハイク
  31 月の輪合同ハイク
02 07 スキー講習会
  20~21 スキー
  28 カブラリー
03 07 うどん作り
  20~21 月の輪舎営
  28 お別れハイク

収穫祭ハイク

2009年10月11日(日)武田尾・村上農園

今日の活動は収穫祭・サツマイモ掘り。JR武田尾駅から追跡ハイクをしながら農園までの約11km(往復)の行程を歩きます。絶好のハイキング日和の中、組ごとに5分の時間差をつけて出発、追跡サインと指令書を見落とさないように注意しながら進みます。No.1の指令ポイントでは大岩稲荷の写真を撮ること、壊れかけた鳥居にびっくりしながらクリア。No.2の出合橋での指令は、橋の全長・幅やらんかんの高さ計測と難易度が高く、各組とも少し時間がかかったようです。No.3の全員で写真を撮る指令の後、間もなく現地に到着です。神社で昼食後、さっそくイモ掘りに挑み、掘り起こす土の中からミミズや蛙が出てくるとスカウト達もおおはしゃぎ。あちらこちらで採れた~の歓声にカメラマンの久米副長は大忙し。イモ重さコンテストでは一番大きい部門で1600gを超え、ゲットしたスカウトの顔を隠すぐらいの大きさで、一番小さい部門は6gとかわいいおイモさんです。課題部門では、出合橋の計測が一番近似で、全員の写真も上手に撮れていた2組さんが優秀組となりました。 自分で掘ったおイモは自分で持って帰るのが原則ということで、スカウトのハバザックはおイモではち切れんばかりです。しゃがもうとしたらおイモの重さで後ろに倒れて起き上がれないスカウトも…。それでも皆がんばって元気に尼崎に戻ってきました。

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